For Children

3.安心して育つ

3-1.常にママの息遣いを感じる安心

ママからすると、お子さまが小さいときは何かと目が離せないもの。また、お子さまも、ママが近くにいないと不安なものです。
そこでママが家の真ん中にいるレイアウト!ママはお子さまがどこにいるか把握でき、お子さまもママの息遣いを感じることができる。
ママ目線でお子さま目線のレイアウト。ママも安心、お子さまも安心です。

3-2.ママとの時間を少しでも多く

炊事→洗濯、来客→洗濯もの干し、アイロン→お子さまの身支度・・・
家事の量を間取りで減らすことはできないですが、家事の移動の量を間取りで減らすことはできるんです。イエリの設計士は女性建築士。
だから完成見学会を開催すると、一番反響があるのが水まわりと家事動線の設計です。家事の移動の量を減らすことで家事以外の時間を増やし、ママとお子さま、ママとご家族の時間を少しでも多くしたい。そんなことをつねづね考えているイエリです。